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Detail Kata

ししとう (バンド)

ししとうは日本のロックバンド。レコード会社はマーベラスエンターテイメントだったが、現在はインディーズレーベルでの活動となっている。 2004年11月、大学のサークルをきっかけにバンドを結成。バンド名はシシトウガラシから付けられた。 関東近郊を中心にライブを行ないながら、学園祭や自主企画イベントなども

Kata Terkait

バンド

〖bund〗 (東洋の港町などの)海岸通り。 埠頭(フトウ)。

バンド

〖band〗 〔集団の意〕 (1)演奏者の一団。 楽隊。 楽団。 「~を組む」 (2)採集狩猟民社会にみられる生活集団。 自然資源の変化に応じて離合集散を繰り返す。 (3)明治初期に誓約を結んだキリスト者の集団。 横浜バンド・熊本バンド・札幌バンドなど。

バンド

〖band〗 (1)ひも。 帯。 「ヘア-~」「ブック-~」 (2)洋装で, 腰に締める革や布の帯。 ベルト。 (3)〔frequency band の略〕 二つの周波数の間に挟まれた, 連続した周波数の範囲。 また, 無線周波数を区分したもの。 周波数帯。 「スリー-~-ラジオ」

しとしと

(副) (1)雨が静かに降るさま。 「~(と)降る春の雨」 (2)湿っているさま。 「露に~に濡れて/野菊之墓(左千夫)」「紫がかつた紅の花が, 霧の玉を宿して脚絆に~する/日本北アルプス縦断記(烏水)」 (3)ゆっくり静かに物事をするさま。 しずしず。 「発句より, たけ高くきずもなき連歌のまことしきを, ~とし侍る事なり/筑波問答」

尊し

⇒ とうとい

貴し

⇒ とうとい

凍死

寒さでこごえ死ぬこと。 ﹝季﹞冬。 「眠ったら~する」

私党

個人的利害・縁故によって結ばれた党。 ⇔ 公党

刀子

⇒ とうす(刀子)

投資

(1)利益を得る目的で, 資金を証券・事業などに投下すること。 「新事業に~する」 (2)〔経〕 〔investment〕 生産者の実物資本の増加分。 設備投資・建設投資・在庫投資の三種に分類できる。 資本形成。

藤氏

〔「とうじ」とも〕 藤原氏。

透視

(1)物を透かして見ること。 「胸中を~されたよう」 (2)X 線を用い, 身体内部の状態を蛍光板に当てて調べる方法。 (3)〔心〕 超心理学の用語。 超感覚的知覚の一。 壁などに隠れていて通常は見えない物を, 五官以外の未知の感覚によって見ることができるとされる能力。

唐紙

中国で作られ, 奈良時代に写経用に輸入された紙。 竹を原料とし, 表面が粗くて比較的もろいが, 墨汁の吸収がよい。 江戸末期, 日本で楮(コウゾ)・三椏(ミツマタ)を用いて, これに模した紙(和唐紙という)が作られた。 書画用に用いる。 → からかみ

唐詩

(1)中国, 唐代の詩。 各種の詩体が発展し, 絶句・律詩の今体詩が確立した。 杜甫・李白・韓愈(カンユ)・白居易などの詩人も輩出。 (2)中国古典詩の総称。

闘志

戦おうとする意欲。 闘争心。 「~に燃える」「~のわく相手だ」「~満々」

至当

きわめて当然で適当なさま。 「~な発言」「物の本体は反つて客観に属するといつた方が~である/善の研究(幾多郎)」 ﹛派生﹜~さ(名)

私闘

個人的な恨みのために争うこと。 「家臣間の~を禁ずる」

死闘

生命をかけて激しくたたかうこと。 また, そのようなたたかい。 「~を繰り返す」

指頭

指の先端。 指先。